Media Owners can access Index Exchange (Index)'s video demand by enabling Index in SpringServe. Indexは、SpringServeのサーバーサイドのヘッダービディングと、クライアントサイドのヘッダービディングインテグレーションをサポートします。
Before you begin: You must have a SpringServe UI account. アカウントを持っていない場合は、SpringServeのアカウントマネージャーにご連絡ください。
- Contact Index to begin the integration process and inform us whether you are activating SpringServe's server-side header bidding or client-side header bidding integration. Index担当者の担当者が接続に関するテクニカルアセスメントを行い、条件を満たしているかどうかを検証します。
アセスメントの完了および承認後、Indexが以下の手続きを代行します。
Indexが貴社に代わって新しいアウントを作成します。If you are using SpringServe's client-side header bidding integration and already have an existing client-side Index account, you can request your Index担当者 to use this account for the configuration.
- 新たなアカウントが作成された場合、Indexが新たなads.txtとapp-ads.txtエントリを作成してお送りします。
Indexが要件に沿って新たなSiteIDを作成してお送りします。
- Indexから受け取ったads.txtとapp-ads.txtエントリを以下の通り追加してください。
- インベントリを販売しているウェブサイトのドメインのルートに、ads.txtエントリを追加してください。ads.txtファイルとフォーマットについてのより詳しい情報は、IABテックラボ ads.txt仕様を参照してください。
- インベントリを販売しているアプリに関連するドメインのルートに、app-ads.txtエントリを追加してください。app-ads.txtファイルとフォーマットに関する詳細は、IABテックラボapp-ads.txt仕様を参照してください。
SpringServe管理画面で、Indexが提供したSiteIDを追加する必要があります。SpringServe管理画面の使い方についてご質問がある場合は、SpringServeのアカウントマネージャーにご連絡ください。
Indexはヘルスチェックを行い、不具合があった場合は最小限に抑えられていることを確認し、インテグレーションを実稼動へ移行させます。