パブリッシャーは、GoogleのプライバシーサンドボックスAPIは、サードパーティのクッキーやその他のトラッキングメカニズムを使用せずに、関連するコンテンツや広告を表示するために使用することができます。Index Exchange (Index)は、以下のプライバシーサンドボックスAPIに対応しています。
| プライバシーサンドボックスAPI | 詳細 | 使用可能 |
|---|---|---|
Protected Audience API | 注意:2025年6月以降、Indexは、Protected Audience APIのサポートを停止いたします。この日以降は、在庫がProtected Audience API 対応として構成されている場合でも、IndexからProtected Audience APIデマンドを受け取ることはできません。 Protected Audience APIは、Chromeのウェブバナー広告で利用可能なインブラウザAPI。サードパーティパーティクッキー不要で、DSPがインタレストグループを作成できるようになります。Protected Audience APIは、Prebid.jsとPrebid Serverの場合に使用できます。IndexからProtected Audience APIオークションのデマンドを受け取る方法については、Protected Audience APIを使い、IndexからPrebid.jsデマンドを受け取る とProtected Audience APIを使い、IndexからPrebid Serverデマンドを受け取るをご確認ください。 |
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Topics API | Topics APIは、Chromeのバナー広告で利用できるインタレストベースの広告APIで、DSPへの入札リクエストにトピック情報を送信することができます。Topics APIは、Prebid.js8.9.0以降で利用可能です。DSPが、どのようにトピック情報を受け取るかについては、Indexがどのようにプライバシーサンドボックストピック情報を受け取るかをご確認ください。 |
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